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 超高速開発コミュニティは、システム開発の方法を抜本的に改革して、企業のスピード経営を実現するとともに魅力あふれるIT業界に変革することを狙いとして設立されました。
 アイテック阪急阪神は、このコミュニティ内の「第17回セミナー ユーザ事例発表」にて、「利用部門と一緒に作成する、社内情報システムの構築事例」と題して、弊社が実践している、アジャイル開発を中心とした利用部門と開発部門が仕様調整をしながら作り上げるシステム開発の手法について発表しました。多数のご来場ありがとうございました。

■イベント名称
 超高速開発コミュニティ「第17回セミナー ユーザ事例発表」

■主催
 超高速開発コミュニティ事務局

■日時
 2016年7月22日(金)13:30~16:00

■発表内容
 「利用部門と一緒に作成する、社内情報システムの構築事例」
  アイテック阪急阪神株式会社
  IT統括本部 ITエンジニアリング部 テクニカルサポート課
  主事 浜田 純司

■会場
 エッサム神田ホール1号館 301貸会議室
 http://www.essam.co.jp/hall/access/

■アクセス
 ・JR神田駅 東口から徒歩1分
 ・東京メトロ銀座線 神田駅 3番出口前

■参加費
 会員 無料
 参加ご希望の方は、次のアドレスからお申込みください。
 https://www.x-rad.jp/seminarregist201607/
 なお、弊社のお客様は担当営業までご連絡ください。

■関連情報
 2016年 6月17日 超高速開発コミュニティ「第7回 GeneXus分科会」(東京)

■参考情報:その他、アイテック阪急阪神のイベント実績
2016年の開催実績と予定
2015年の開催実績
2014年の開催実績