利用形態

お客様の課題

在宅勤務の導入|パソコン仮想化(VDI) 5年毎の業務パソコン更新費用を削減|パソコン仮想化(VDI) 情報漏えい対策|パソコン仮想化(ダブルブラウザ) 移動時間の有効活用|パソコン仮想化(VDI) システム改修費なしで業務システム延命|パソコン仮想化(VDI) 標的型攻撃対策|パソコン仮想化(ダブルブラウザ)

お客様の課題

3つのソリューション

パソコン仮想化(VDI)、アプリケーション仮想化(RDS)、ウェブブラウザ仮想化(ダブルブラウザ)の3つのソリューションでお客様の課題を解決します!

3つのソリューション

パソコン仮想化(VDI)

業務パソコンの自分専用デスクトップを、いつでもどの端末からでも利用可能にします。
端末へは画像を転送しているだけなので、業務パソコンにデータが残らず、情報漏えい対策に効果があります。
また、端末が故障した場合でも、OSインストールなどが必要ないため、すぐに業務再開が可能です。
さらに、ウイルス対策などのメンテナンスをサーバ上で集中管理できるので、管理コストも削減されます。

パソコン仮想化

アプリケーション仮想化(RDS)

業務システムをアプリケーション単位で、いつでもどの端末からでも利用可能にします。
1つのアプリケーションを複数人で共有することが可能なので、利便性が向上します。
端末OS環境に依存しないので、現行システムのまま継続利用をすることができ、システム改修費用を抑制することができます。また、ブラウザのサポート切れ対応にも繋がります。

アプリケーション仮想化

ウェブブラウザ仮想化(ダブルブラウザ)

インターネットに接続する「仮想ブラウザ」と接続しない「ローカルブラウザ」の2つのブラウザを利用します。
「自治体情報システム強靭性向上モデル」にも対応しており、業務パソコンは直接インターネットへ通信できないため、万一、ウイルス(マルウェア)に感染しても情報漏えいを防ぎます。
インターネットへ接続する端末と接続しない端末を用意する必要がないため、セキュリティ向上とともに利便性も確保できます。

ダブルブラウザ
ダブルブラウザ比較

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